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日乗連とは加盟組合公開文書刊行物ニュース問題のある事故調査報告書の検討各国のALPA各国の事故調査委員会Links

 

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2010年01月12日
  33-36 燃料系統の凍結によるエンジン推力減少その2
   
2010年01月12日
  33-35 燃料系統の凍結によるエンジン推力減少その1
   
2010年01月12日
  33-34 IASS Seminar 2009出席報告
   
2010年01月08日
  33-33 疲労のリスクと疲労管理を考えるシリーズ13
   
2009年12月24日
  33-32 全国医師ユニオン総会で日乗連が講演

 

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  2010年01月12日 33-T02 燃料中の水分凍結の実例
  2009年09月30日 33-T01 DG委員会Safety Bulletin携帯用電子機器から火災発生
  2009年07月22日 32-T08 乗客乗員に認められた危険物輸送の例外DGR 50th Edition 0092        添付資料
       
 
 
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 シリーズ一覧
  2009年10月25日 No.4 日本航空706便(MD-11型機)事故調査の問題点  事故調査報告書
  2009年04月16日 No.3 JL356B747-400事故調査報告書の問題点   事故調査報告書
  2008年11月11日 No.2 B767(JA8669)事故調査報告書の問題点     事故調査報告書
       
  2009年10月09日 「JR西日本福知山線事故調査に関する日乗連見解」
  2009年07月07日 警察庁と運輸安全委員会との覚書に関する日乗連見解
       
  2009年09月29日 「運航乗務員の労働条件と眠気・睡眠・過労死問題の本質」
       
  2008年01月08日 「航空事故調査」に関する日乗連の考え方と提言 Ver.2
       
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  2005年08月 Potential Satellite Comms Service Interruptions
  2005年07月 Primus II Design Deficiency
  2005年07月 BECA Warns Unsafe Brussels Runway Use
       
 
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  2005年08月04日 IFALPA has warned of over-run dangers since 1983
  2005年07月12日 Pilots Threatened with Jail
  2005年04月27日 FALPA salutes Airbus on flight of the A380
       
 
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  2005年12月20日 12月4日 CISM ADVANCE 講習会を開催
2005年07月08日 大阪5月鹿児島6月Basic Course講習会実施報告
  2005年03月11日 Basic Course講習会_4回目_実施報告
       
 

CISMとはCRITICAL INCIDENT STRESS MANAGEMNT の略でいわゆる心的ストレスケアーのことです。

不幸にも事故に遭遇した乗務員や事故処理を行った組合員、あるいは被害者の方々のストレスは想像に絶するものがあります。このストレスを少しでも軽減させることは大変重要なことです。ここでは私たちが取り組んでいるCISMについてご紹介します。                 こちらからどうぞ

 
1997年6月7日、三重県志摩半島上空で発生したJAL706事故については、国土交通省の航空事故調査委員会(当時)により1999年12月17日、事故調査報告書が発表されました。
しかし、公刊された事故調査報告書は技術的な観点からの調査は不正確・不十分なものであったため、日乗連と日本航空機長組合はIFALPA(国際定期航空操縦士協会連合会)の認定事故調査官の資格を持つ日本の乗員を中心にしてTST(Technical Support Team)を結成し、世界中の乗員や研究者の助力も得て独自の調査を行い、TST事故調査報告書としてまとめました。       刊行物のページに全文を掲載しています。
 
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